古典臨書 蘭亭叙

書道 古典臨書 蘭亭叙 王羲之 東晋-也羣賢畢至少

2021/8/21

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かな臨書 高野切第三種

書道 かな臨書 高野切第三種 伝紀貫之筆 よにふれば 951

2021/10/20

左ききのchatoです。ご覧になっていただいて、ありがとうございます。 右手に筆を持って、コツコツ練習中です。 今回は、かなの臨書練習をしました。 高野切第三種 伝 紀貫之筆 平安時代 951こうやぎれだいさんしゅ でん きのつらゆきひつ よにふればうさこそまされみよしのゝ いはのかけみちふみならしてむ 変体仮名 よにふればうさこ曽まされみよしのゝ い者の可けみちふみならしてむ お手本は、二玄社の日本名筆選5 高野切第三種です。半紙半分のサイズに二行に分けて書いています。 現代語訳 この世に生きているとた ...

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かな臨書 高野切第三種

書道 かな臨書 高野切第三種 伝紀貫之筆 よのなかをいとふ 949

2021/6/17

左ききのchatoです。ご覧になっていただいて、ありがとうございます。 約10年前から右手に筆を持って、一からコツコツ練習しています。 今回は、仮名の臨書練習をしました。 高野切第三種 伝 紀貫之筆 平安時代 949こうやぎれだいさんしゅ でん きのつらゆきひつ よのなかをいとふやまぢのくさきとや あなうのはなのいろにいでにけむ 参考 餘のな可をいとふやまぢ能くさ支とや あ那う能者那のいろにいで尓介む 半紙半分に2行で書きました。 お手本は、二玄社の日本名筆選5 高野切第三種です。 日本名筆選(5) 高野 ...

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書道 古典臨書 蘭亭叙 王羲之 東晋-之蘭亭脩禊事

古典臨書 蘭亭叙

書道 古典臨書 蘭亭叙 王羲之 東晋-之蘭亭脩禊事

2021/5/23

左ききのchatoです。ご覧になっていただき、ありがとうございます。 小学校1年生からお習字教室に通い始め、そこで右手で初めて筆を持ち、書きました。 中学校卒業で辞めてしまいましたが、約10年前からもう一度一から、書写・書道をとおして練習してきました。 ここでは古典臨書にチャレンジしています。 今回、臨書をしてみたのは… 蘭亭叙 馮承素摹本 東晋時代 王羲之  [之蘭亭脩禊事]らんていじょ ふうしょうそもほん とうしんじだい おうぎし 會于會稽山陰之蘭亭。脩禊事也。 会稽山陰の蘭亭に会す。禊事を脩むるなり ...

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四字熟語

栄枯盛衰 えいこせいすい 四字熟語

2021/5/2

左ききのchatoです。ご覧になっていただき、ありがとうございます。 小学校1年生からお習字教室に通い始め、そこで右手で初めて筆を持ち、書きました。 中学校卒業で辞めてしまいましたが、約10年前から再度一から、書写・書道をとおして練習してきました。 ここでは書いて勉強をしてきたことのアウトプットとして、四字熟語を手本なしで書いています。 栄枯盛衰 えいこせいすい 楷書体 人・家・国などが、栄えたり衰えたりすること。 (漢検漢字辞典より) 「栄枯浮沈」「盛者必衰 じょうしゃひっすい」も似ているよ the r ...

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古典臨書 蘭亭叙

書道 古典臨書 蘭亭叙 王羲之 東晋-會于會稽山隂

2021/5/23

左ききのchatoです。ご覧になっていただき、ありがとうございます。 小学校1年生からお習字教室に通い始め、そこで右手で初めて筆を持ち、書きました。 中学校卒業で辞めてしまいましたが、約10年前から再度一から、書写・書道をとおして練習してきました。 ここでは古典臨書にチャレンジしています。書きぶりがまだまだですが、上達できるように練習を頑張ります! 今回、臨書をしてみたのは… 蘭亭叙 馮承素摹本 東晋時代 王羲之  [會于會稽山隂]らんていじょ ふうしょうそもほん とうしんじだい おうぎし 會于會稽山隂之 ...

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かな臨書 高野切第三種

書道 かな臨書 高野切第三種 みよしのゝやまのかなたに 950

2021/10/20

左ききのchatoです。ご覧になっていただき、ありがとうございます。 小学校1年生からお習字教室に通い始め、そこで右手で初めて筆を持ち、書きました。 中学校卒業で辞めてしまいましたが、約10年前から再度一から、書写・書道をとおして練習してきました。 ここでは仮名の臨書をおもにチャレンジしています。書きぶりがまだまだですが、上達できるように練習を頑張ります! 今回は… 高野切第三種 伝 紀貫之筆 平安時代 950こうやぎれだいさんしゅ でん きのつらゆきひつ みよしのゝやまのかなたにいへもがなよ のうきとき ...

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かな臨書 高野切第三種

書道 かな臨書 高野切第三種 伝紀貫之筆 よのなかは 948

2021/10/20

高野切第三種 伝 紀貫之筆 平安時代 948こうやぎれだいさんしゅ でん きのつらゆきひつ よのなかはむかしよりやはうかりけむ わがみひとつのためになれるか 変体仮名 よの那可はむ可しよりやはう可りけむ わ可みひとつ能多めに奈れる可 半紙半分のサイズに2行で、お手本と大きさをほぼ揃えて書きました。今回はバランス良く書けたかなぁと、自身では思っているのですが・・・ お手本は、二玄社の日本名筆選5 高野切第三種 です。 「けむ」の辺り、書いていたときは気持ちよく書けたなぁと思っていたのですが、アップ写真の全体 ...

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古典臨書 蘭亭叙

書道 古典臨書 蘭亭叙 王羲之 東晋-癸丑暮春之初

2021/5/10

左ききのchatoです。ご覧になっていただき、ありがとうございます。 小学校1年生からお習字教室に通い始め、そこで右手で初めて筆を持ち、書きました。 中学校卒業で辞めてしまいましたが、約10年前から再度一から、書写・書道をとおして練習してきました。 ここでは古典臨書にチャレンジしています。書きぶりがまだまだですが、上達できるように練習を頑張ります! 今回、臨書をしてみたのは… 蘭亭叙 馮承素摹本 東晋時代 王羲之  [癸丑暮春之初]らんていじょ ふうしょうそもほん とうしんじだい おうぎし 永和九年、歳在 ...

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四字熟語

雲泥万里 うんでいばんり 四字熟語

2021/5/2

雲泥万里うんでいばんり 非常に大きな差異があること。天にある雲と地にある泥とでは、万里もかけ離れている意から。『後漢書』 (漢検漢字辞典より) 「雲泥の差」「雲泥万天」も似ているよ being poles apart; (there being) all the difference in the world (weblio英和辞典・和英辞典より) 漢検漢字辞典第2版 [ 日本漢字能力検定協会 ] 価格:3,630円 (2021/4/21 15:18時点) 感想(10件)  

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